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お墓


カツオブシムシの幼虫かと思ったらザクリッチの破片だった
にんにくの辛味噌漬けがうまい
Got to be strong
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外から誰かの気配や音がする度にどこかの殺し屋のように動きも息も止めて身を潜めてしまう
世界居留守選手権があったらそこそこの順位につける自信があるし反射的に電気消したり色々止めたり閉めたりもするので借金取りが来てもバレないと思う
最近は外の動きに集中してたらいつかばれるんじゃないかという危機感が生まれたので潜めながら音楽を聴いて外を気にしないようにしている

部屋とYシャツと俺とお前と大五郎

蟹のリタイア早かったなー私服かっこよかったのに
あれgoukかないえひひ

矢車・流星「今、笑ったなあ?」
影山「!?」

そして飛び出すベイブレード

自分の両手がふわふわの子ウサギにならないかなと思う

あああああああああああああああああああああふっじーーー!!!!!!!!サッファリッパーーーーーーーーーーク!!!!!!!!!!!!!!

酒の肴にとうにいか買ってきたけどたこわさも買えばよかったな
悩んでる場合じゃなかった
したら僕の卓状は今頃楽園と化していたのに
仕方ないからたこわさを生贄に赤貝を召喚する
アルコール9%のカクテルより7%の焼酎ハイボールの方がキツいような錯覚は「焼酎」に対する先入観からくるプラシーボ効果というやつか
ネクターみたいにベタベタに甘くて炭酸じゃない度数のきついやつが出たらしこたま買うのにな
なんか前も書いたような気がする

マメジカのような脚




シール貼る系の玩具はすぐ剥がれて困るなあ
安いから好き勝手遊べて楽しいけど

白塗り


明らかにヒトカラな履歴を見つけてほくそ笑む

あまりにも人でなしな気がしたのでムドしました

特撮の世界って自殺が楽そうだな
怪物がきたらそっちに突っ込めばいいだけだし
ヒーローたちの輝かしい功績の裏でどれほどの一般人が犠牲になってるんだろう
一回の襲撃につき毎回何人かは普通に死んでるはず
ああ!!!お婆ちゃんがダイナロボの下敷きに!!!!
時には流れ弾が当たったこともあるだろう
時には間違って切り捨ててしまったこともあるだろう
犠牲が少ないとかどうのとこじつけて戦闘を始めた山峡には山菜採りをしている壮年の方々がいたかもしれない
こういった不手際が重なりヒーローに対し猜疑心を持ち始めた人達は秘密裏に処理されているのだ
実は財団Xや大ショッカーも正義に執着する謎の組織から山吹色のお菓子を貰って渋々悪役を おや誰か来たようだ

男梅うまいな

Chai MaxxとBIONIC CHERRYが楽しすぎる
一人で歌えない曲が好きだ
早くカラオケ行きたい

4連勤と5連勤の壁がとても分厚い
一日多いだけでこうもSPを削られるとは
なまくらまくら
僕のことは今後なまくらと呼んでくれ

なむあみだぼく

世の中の車が全て玉突き事故を起こして使い物にならなくなるムカデ白昼夢を見ていた

スーパーヒーロー大戦に混じりたいよお
戦闘員の群に紛れ込んでうっかりメテオからジュピターハンマーの腹パン受けたい
メテオの後姿って間抜けのふぬけ
もぬけのあたま
一家に一台チダ・ニック
多摩テックに似てるな

僕の創ったもつでろの神様とバモイドオキ神を戦わせてたらもうすぐ休みが終る衝撃
ずんどこべろんちょ
ちょんろべこどんず
ずんどこべろんちょ
ちょんろべこどんず
同じものが交互に並んでいるととても気持ちがいい
夏にハッカ油のお風呂に浸かったみたい
塩もみされてしおしおになりましたとさ
今更食べるラー油ブーム

反抗期




設定が反映されていないと足の指がむずむずする

ゴーバスfeat.ブルースワット
スワッと参上スワッ・・・・・・・ズバッと解決
ヴァグラス堕ちしたマグステ弦ちゃんワロタ

縁側に小さく座り 焼いた歯を粉々に砕いたものを薬として飲んでいる祖母を 夏の暑い日差しで焼け付くアスファルト道路から見ていた
まるで昔 隣町の図書館で読んだ「はだしのゲン」みたいだなあと思い返しながら 顎から落ちた汗が作った地面の染みを履き潰したサンダルで踏みにじり 掴んでいた虫取り網を担ぎなおして 友達の家へ駆け出した
お婆ちゃんは 砕けた歯を飲み終えるとゆっくり横になり 静かに眠りに付いた

「諸地くーん!!あーそーぼーーー」
平屋のガラス戸をけたたましく叩くと 笑窪が特徴的なかわいい笑顔を浮かべた諸地くんが出てきた
今日は何取る?ナナフシ?タマムシ?アクタムシ?なんて子供らしい会話をしながら 小学校の裏手に大きく構えた山を目指した
が 山がなかった
まるで核実験でもあったかのように 山だけ 山のあった範囲だけ 綺麗に穴があいていた
穴は目測でもかなり深く見え ブルーホールやグアテマラの穴なんて比べ物にならない ここに落ちたら死体は揚がらないのは確実で もしかしたらどっかの星新一みたいに 上から降ってくるかもしれないとか 色々頭の中が渦を巻くぐらい僕は狼狽していた
どうしようこれ大人に言ったほうがいいよね と諸地くんの同意を得ようと諸地くんを見ると 諸地はいなかった
諸地諸地諸地諸地諸地諸地諸地諸地諸地
目が四つと謎の突起が横から六本生えている牛のような生き物が 諸地の服を着てそこに立っていた
諸地諸地諸地諸地諸地諸地諸地諸地諸地
あれ?諸地はどうした?もしかして穴の中に? と焦った僕はぶるぶると震えながら穴を覗いた
諸地
途端に小さな衝撃を背中に感じた
振り向くと ニタニタと 諸地のキュートな笑顔とは到底かけ離れた 川底のヘドロのような笑いを浮かべている 牛のような諸地じゃない諸地牛がこちらを見ていた
お婆ちゃんは86歳
僕と諸地は11歳だった
さよならbyebye

モルボル(痔

爆に替わる新しい何か
買ったったヒョオ
ロケットドリルリミットブレイクはアーツでって決めてたのさ
ポーズ付けがうまくいかないよ ロケットドリルリミットブレイクも奥が深いなあ
そういう仕様なのか知らないけど頭が取れた状態で届いてつけるのが大変だった
触角と横のが鋭利すぎる





うわーーーーっ最輝星出たい
これで5連勤乗り切れると思ったけどやっぱりしんどかったわ

腐ったものに関する何かを思い出したような気がしたがなんだったかな
キットカットみたいな名前だったんだけど
うーん
頭からダイヤルアップの音がする
と思ったらなんだ下山田さんか

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