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お墓


鉄柵に刺さる猛男

地下室系におけるギャルバン不足に頭を抱えていた発毛猛男は「そうだ自分で作ってしまえ」と一念発起。
自分好みの女の子5人を描き上げるも、歌はおろか楽器すらできない猛男である。
仕方なく打ち込みでなんとかしようと、今までシーケンサなど触ったことのない猛男は、わざわざ高めの入門書を購入するが書いてある意味が理解できず結局地下室系ギャルバン推進プロジェクトは水泡と帰したのであった。

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