この間眠れないから夜中の3時頃に散歩に行きまして
30分ぐらい歩いたところに街頭がぽつんと一つだけ立ってるんだけど
その下に人もまたぽつんと立ってるのね
誰だろうと思ってよーく見るとこっちに引っ越す前のまた引っ越す前に住んでたところの友達だったんです
なんでこんなところにこいつがいるんだ????って
話しかけたけど無視されて でもずっとこっち見ててね
少し考えて僕がそっちに近寄るのを待ってるんだろうなって気付いたからさ
久し振りだなーっつって手を挙げながら小走りに近寄ったの
そしたらそいつ手にナイフ握ってやがってさ
もう目はそのナイフ握ってる手にしかいかないのね
するとそいつが「オゴポゴ」みたいなことを言い始めたんです
何だーって思ったらそいつナイフを見てた隙に顔をすり替えてて素数になってたの
素数がランダムにチカチカさせながら顔になるわけ
これは・・・って思ってると唯一灯ってたガイトウがフッと消えてさ
次憑いたときにその光に蛾が沢山集ってた
それでそいつはもういなくなってたよ
30分ぐらい歩いたところに街頭がぽつんと一つだけ立ってるんだけど
その下に人もまたぽつんと立ってるのね
誰だろうと思ってよーく見るとこっちに引っ越す前のまた引っ越す前に住んでたところの友達だったんです
なんでこんなところにこいつがいるんだ????って
話しかけたけど無視されて でもずっとこっち見ててね
少し考えて僕がそっちに近寄るのを待ってるんだろうなって気付いたからさ
久し振りだなーっつって手を挙げながら小走りに近寄ったの
そしたらそいつ手にナイフ握ってやがってさ
もう目はそのナイフ握ってる手にしかいかないのね
するとそいつが「オゴポゴ」みたいなことを言い始めたんです
何だーって思ったらそいつナイフを見てた隙に顔をすり替えてて素数になってたの
素数がランダムにチカチカさせながら顔になるわけ
これは・・・って思ってると唯一灯ってたガイトウがフッと消えてさ
次憑いたときにその光に蛾が沢山集ってた
それでそいつはもういなくなってたよ
